| 1995年 | 帰国後、南米パラグアイ共和国における非日系農村部の人々、 子どもたちを支援するためにミタイ基金を設立しました |
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| 1997年 | 日本で講演活動を行いました 村を再訪、多くの学びを得ました |
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| 2004年 | 村で学校建設にかかわる集会を開催しました |
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| 2006年 | パラグアイ安藤ファームとの連携しました |
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| | パラグアイにおいて、小学校・中学校の設立しました |
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| 2008年 | 相原ブランド幸梅ちゃんプロジェクト(梅干しから相原の町づくり) 活動開始しました |
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| | 東京家政学院大学中村アツコ先生、小野かお里先生による マカダミア成分分析を実施しました
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| 2009年 | 第二回ミタイ基金ミニチャリティ・イベントを実施しました |
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| | 八王子学生天国への参加しました |
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| | 第三回ミタイ基金チャリティ・イベントを実施しました |
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| | 東京家政学院大学において東京リハビリ協会様の協力を得て、 チャリティ・ショップを開催しました |
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| | 東京都町田市相原にある堺市民センターの祭りに参加しました |
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| | 東京都町田市相原地域で活動を展開するNPO法人里山の会の方たちの 協力を得て、「じゃがいもを使った地域おこし、そして国際貢献」の 活動を始めました |
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| | ミタイ(子ども)基金代表藤掛洋子とミタイ基金学生代表志村多嘉子 が、パラグアイを訪問し調査を実施しました |
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| | ミタイ基金ミニチャリティ・イベントin 関西with テレレ・ルパ開催しました |
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| | パラグアイ共和国カアグアス県コロネル・オビエド市ムルルプ地区 サントドミンゴ村にある小学校に通う5名の子ども達が選ばれました |
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| 2010年 | 5名の子どもたちに制服・冬制服・通学カバン・文房具・ 冬のジャージ・ノート他を贈りました
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| | 2009年度理事会・総会を実施しました |
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| | パラグアイ共和国独立記念日(15日)に 第8回ミタイ(子ども)基金ミニチャリティ・イベントを開催しました |
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| | 独立行政法人国際協力機構青年海外協力隊の 2010年度春募集広告に取り上げられました |
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| | フジテレビ『知りたがり』という番組に、ミタイ基金理事の藤掛洋子が パラグアイ研究者として出演しました
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| | 幸パンプロジェクトを開始しました |
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| | 第9回ミタイ基金チャリティ・イベント「南米パラグアイ農民の 手作り蜜蝋でクリスマス・キャンドルをつくろう」を開催しました |
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| | ミタイ基金クリスマスコンサートを開催しました ゲストとしてシンガーソングライター川嶋あいが出演しました |
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| 2011年 | 東京家政学院大学の学生による国際協力に関する写真展を開催しました |
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| | JICA地球広場で第5回大学生による国際協力セミナーを開催しました |
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| | 第11回ミタイ基金チャリティ・イベントを実施しました (ミタイ基金&青年海外協力隊東京OB会共催) |
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| | サントドミンゴ村において奨学生への支援&ミタイ基金ユニフォームを贈呈しました |
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| | 第12回ミタイ基金チャリティ・イベントを実施しました (ミタイ基金&青年海外協力隊東京OB会共催) |
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| | 福島・川俣 がんばろう!コスキンenハポン支援チャリティコンサートしました (主催:がんばろう!コスキン・エン・ハポン)(共催:東京家政学院大学/ミタイ(子ども)基金&ミタイーズ) |
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| | パラグアイを訪問しました |
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| 2012年 | 「311を忘れない:ミタイ基金第15回チャリティ・イベント」を実施しました |
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| | 横浜国立大学ミタイ基金学生部“ニャンドゥーティーズ”によるパラグアイフェスティバルを出店しました |
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| | 横浜国立大学常盤祭に“ニャンドゥーティーズ”が出店しました |
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| | パラグアイのスラムであるカテウラ地域とチャカリータ地域の調査を開始しました |
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| | パラグアイにて学校建設調印式を執り行いました
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| | 横浜国立大学生を率いたショートビジットプログラムとして、カテウラ地域を訪問しました |
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| 2014年 | 日本最大の国際協力フェスティバル:グローバルフェスタにミタイ基金が出店しました |
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| | ミタイ基金×横浜国立大学×株式会社良品計画×カテウラ楽団のコラボとし、南米諸国への理解を深める機会をといて物品販売を行いました |
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| 2017年 | 12月 パラグアイにてミタイ基金(パラグアイ大統領府承認)を設立しました |
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| 2019年 | 一般財団法人日本国際協力システム(JICS: Japan International Cooperation System)の助成を受け、カテウラ地域にてネイルプロジェクトを開始しました |
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| 2020年 | 4月〜 ミタイ基金は「子どもの居場所プロジェクト」として、神奈川県内の県営団地にて活動を始めました |
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| | 一般財団法人日本国際協力システム(JICS: Japan International Cooperation System)の助成を受け、カテウラ地域にて実施したネイルプロジェクトは、68名の女性がネイル技術を習得し(目標達成率136%)、27名の女性が収入向上(達成率135%)を達成しました |
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| 2021年 | 8月 横浜市により「認定NPO法人」として認定されました |
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| | 2021年度「世界の人びとのためのJICA基金活用事業」として「パラグアイ伝統工芸品ニャンドゥティ・ブランディング事業」が採択されました |
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| | バイオトイレ×生活改善事業のために実施したクラウドファンディングが目標金額を超え、636,000円ものご支援をいただきました |
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| | 株式会社チーム・オースリー様(ブランド名:メイド・イン・アース)のご協力を得て「整理の貧困に終止符を—アレグリアプロジェクト—」を立ち上げ、紙ナプキンの配布を3回、手作り布ナプキンのワークショップを実施しました |
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| | 学生部でニャンドゥティのフェアトレードを担うSMICSがオンラインショップを開設しました |
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| | 2020年に神奈川県内の県営団地にて始めた「子どもの居場所」プロジェクトの団地の一室を「えんぴつルーム」と名付けました |
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| | 一般財団法人日本国際協力システム(JICS: Japan International Cooperation System)の助成を受け、カテウラ地域にてヘアメイクプロジェクトを開始しました |
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| 2022年 | 2021年度に採択された「パラグアイ伝統工芸品ニャンドゥティ・ブランディング事業」として2022年に講習会(第一期は2ヶ月かけて毎週3回の講習会、第二期は5日間の集中講習、第三期は約1ヶ月かけて12回の講習会)を実施しました |
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| | ミタイ基金理事長が本事業を評価され、イタグア市長より名誉市民として表彰されました |
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| | 福岡にて長年運営されていた駄菓子屋とコラボレーションし、2022年5月より駄菓子スペース兼子どもたちの居場所をリニューアルオープンしました。また、国際理解イベントを5回実施しました |
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| | ミタイ基金が神奈川県内の県営団地にて実施している「えんぴつルーム(子どもの居場所)」プロジェクトに対し横浜市より助成金をいただきました |
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| | バイオトイレ×生活改善事業として1基のトイレをパラグアイに設置することができました |
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| | 10月 パラグアイに設置したバイオトイレをご紹介するために、オンラインツアーを実施しました |
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| | 一般財団法人日本国際協力システム(JICS: Japan International Cooperation System)の助成を受けカテウラ地域にて実施したヘアメイクプロジェクトで27名の修了生を輩出し、約半数が学んだ技術で収入を得ることができました |
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| 2023年 | ミタイ基金が神奈川県内の県営団地にて実施している「えんぴつルーム(子どもの居場所)」プロジェクトに対しベネッセこども基金助成事業、かなとも助成金より助成金をいただきました |
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| | 学生部でニャンドゥティのフェアトレードを担うSMICSは、ブランド名およびロゴデザイン等をリニューアルし、新ブランド名をcocria(コクリア)にしました |
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| 2024年 | ミタイ基金が神奈川県内の県営団地にて実施している「えんぴつルーム(子どもの居場所)」プロジェクトに対し、2024年度も引き続きベネッセこども基金助成事業、かなとも助成金より助成金をいただきました |
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